韓国技術ベンチャー財団は2003年より日本と韓国をつなぐ技術マーケティング事業を推進しています。
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募集技術(ニーズ技術)      韓国技術ベンチャー財団

登録年度 案件名/技術概要
バイオまたは生分解性プラスチックの製造および応用
1.企業の技術現況(該当技術関連) . 生物学的な方法による1,3-PDOの製造を研究中 - 1,3-PDO : バイオプラスチックPTTの原料 . 化学的な方法によるp-dioxaneone製造技術保有 - p-Dioxaneone : 生分解性プラスチックPPDOの原料 (PPDO : 縫合糸として商用化された製品) . コハク酸ベースのPBS樹脂に関心あり 2.導入希望技術分野 . バイオ..
二次電池用電解質と電解液
1. 企業の技術現況(該当技術関連) . リチウム二次電池用負極材を量産予定 . 当社の保有する有機合成技術を活用し、二次電池用電解質および電解液関連技術に アプローチ可能なレベル 2.導入希望技術分野 . リチウム二次電池用電解質および電解液と関連した技術 . リチウム二次電池だけでなく、空気電池などそ..
(スーパー)エンジニアリングプラスチック素材および添加剤技術
1. 企業の技術現況(該当技術関連) . 汎用エンジニアリングプラスチックの一種であるm-PPE樹脂のモノマーDMP(2,6-Dimethylphenol) 研究開発(進行段階 : PILOT Scale) . プラスチック加工のための可塑剤(添加剤)技術保有 . 30年間の高分子合成技術/経験保有 2.導入希望技術分野 . 当社の保有するモノマー(DMP)を活用したm-PPE重合技..
ポリイミド合成および応用技術
1. 企業の技術現況(該当技術関連) . 航空機用メンブレン素材のためのポリイミド合成研究課題を進行中 . 関連系列会社で気体分離膜用メンブレン製作技術/紡糸技術などを保有 2.導入希望技術分野 . 当社の保有する気体分離用ポリイミド合成技術以外に、他用途のポリイミド合成技術の導入を希望 (例:電子素材/半..
高容量リチウム二次電池(シリコン系負極活物質)および燃料電池/スーパーキャパシタ関連の技術
1.企業の技術現況(該当技術関連) . 現在、ハードカーボン系リチウム二次電池用負極活物質商用化済み . スーパーキャパシタ用活性炭研究開発中 (炭素技術院共同課題) . 炭素炭化/粉砕技術保有 . 炭素スラッシュ/コーティング技術確保   2.導入希望技術分野 . バッテリー市場で次第に重視されつつある高容..
炭素加工技術および応用技術
1.企業の技術現況(該当技術関連) . 炭素炭化/粉砕技術保有 . 炭素スラッシュ/コーティング技術確保 . ハードカーボン系リチウム二次電池用負極活物質を商用化 . 電気用活性炭研究開発中(スーパーキャパシタ分野)   2.導入希望技術分野 .当社が持っていない炭素成形技術(カーボン成形品)、炭素放射技術(炭素..
炭素複合素材部品の製造・量産技術
1. 企業の技術現況(該当技術関連) :1) 炭素複合素材部品の設計/解析 - 炭素複合素材を用いたホイール部品の設計/解析 2) オートクレーブ工法を用いた炭素複合素材部品の製造 - カーボンプリプレグレイアップ(Carbon Prepreg Lay-up)、バギング(Bagging)、オートクレーブ成形関連の製造技術 2.導入希望技術分野 1. High Pressu..
自動車用センサーおよび安全システム
1. 申請企業の技術現況(該当技術関連) :1) 保有技術名 ① ミリ波画像システム ② 能動・受動素子部品の設計および製造技術(自動車用レーダー) 2) 技術の内容 ミリ波周波数帯域 : 30GHz~300GHz ① 94GHzは大気中で水分子および酸素分子による電波減衰が少ない。 ② 霧、煙、雲、ホコリ、火花などの障害物を通過して画..
シリコーン消泡剤(Silicone Antifoam)、シリコーンエマルジョン(Silicone Emulsion)
1.企業の技術現況(該当技術関連) : 韓国シリコーン消泡剤市場で30%の販売シェア - 世界最高水準の東レ、信越化学工業、ダウコーニングなどのグローバル製品に比べて80~85%の性能 韓国シリコーンエマルジョン(離型/光沢剤)市場で20%の販売シェア - 世界最高水準の東レ、信越化学工業、ダウコーニングなどのグロ..
配管内錆・スケールの洗浄及び更生
 1. 企業の技術現況(該当技術関連) :磁気と電気の電磁誘導作用の原理を利用して錆とスケールを取り除き、防止する水処理装置を2003年に開発して供給した。     磁磁気流体力学(MHD)を基本に、磁気と電気の電磁誘導作用で錆とスケールを効果的に取り除き、防止して水質を向上させる水処理装置。 ..
乾熱滅菌機用Chemical indicator (CI) 開発
需要企業名 : カリス 需要技術概要 :乾熱滅菌機用Chemical indicator (CI) 開発 乾熱滅菌機の滅菌有無検査の一つの方法として Chemical indicator 使用されている。 CIは一般的に色の変化で指示してくれる 非可逆積算温度ラベルのことで、乾熱滅菌機用CI は色の変化が160℃で 20分以上40分以内の間でなければなれない(ISO..
FCF(Flow Control Forming)工法
需要企業名 :㈱コディマ 需要技術概要 :FCF(Flow Control Forming)工法 ―既存の鋳造+加工、焼結+加工、スタンピング+溶接を実施してきた部品を板材を利用し成型及び切断作業を当時に実施して生産性が高い加工法である。 ―ファインブランキンで加工できない部品も成型可能である。 *要求情報 - FCF技術の動..
切断 / オブセットレジノイド研削砥石製造秘術
需要企業名 :ゼイル研磨工業㈱ 需要技術概要 :切断 / オブセットレジノイド研削砥石製造秘術 ゼイル研磨工業㈱は研削砥石製造会社で主生産品はレジノイド研削砥石とビトリファイド研削砥石である。その中でレジノイド研削砥石は主原料である砥粒に粉末及び液状樹脂を結合材で混合、成型した後180℃く..
飛行機用アンテナ及び特集ガスケット設計技術
需要企業名 :ブルーウェイブテル㈱ 需要技術概要 :飛行機用アンテナ及び特集ガスケット設計技術 (Design and Manufacturing Technology for Airborne Antenna and Special Gasket) 1. 飛行機に搭載される20MHz~数 GHz 帯域のアンテナを設計する際に考慮すべき Know-How だけではなく、実際の製作する時に考慮しなければならないKnow-Ho..
自動車コンプレッサー用 ECV(Electric Control Valve) 設計及び製造技術
需要企業名 :ウシン EMC 需要技術概要 :自動車コンプレッサー用 ECV(Electric Control Valve) 設計及び製造技術 - ECVはコンプレッサー内で車の速度とエンジンrpm及びセンサーなどの情報に従って、コントローラーで ECVを通して仕版の角度を調節する役割をする。 -もし自動車のエアコンを使用しない時は仕版角度..
路面標示用高屈折ガラス玉製造技術
需要企業名 : ㈱アヘ 需要技術概要 :路面標示用高屈折ガラス玉製造技術 現在路面標示(車線)に再帰反射性能として使われるガラス玉の屈折率は1.5~1.7RI 程度で、雨天時に車線がよく見えないという問題点がある。 * 車線がよく見えるように微細なガラス玉を塗布する。 * ガラス玉の屈折率と水の屈折率..
ペレット(PELLET) 及びペレットボイラー製造技術
需要企業名 : ナグ産業㈱ 需要技術概要 :ペレット(PELLET) ボイラー ペレット(PELLET) 及びペレットボイラー製造技術 * ペレット(PELLET)とは - ペレットは紙等を小さく固めて作ったものという意味で、廃木材及び廃建築資材から出る木の副産物をタバコのフィルターの形で乾燥圧縮して作った材料。 - 従って..
初期雨水処理技術/.中水処理技術
需要企業名 :(株)ソニエンジテック 需要技術概要 :1.初期雨水処理技術 2.中水処理技術 1. 初期雨水処理技術 -強い初期雨の中には汚染物質が相当含まれてあるが、日本は雨水の利用など雨水処理技術が進んでいるという判断から日本の技術導入を希望。 -(株)ソニエンジテックは自社が開発したマイクルロ..
環境に優しい界面活性剤及び機能性化学素材技術
需要企業名 :ハンステックカンパニー 需要技術概要 :環境に優しい界面活性剤及び機能性化学素材技術 -一般的に産業用界面活性剤は値段が安くて性能が良いノニルフェノール(Nonyl Phenol)含有製品がよく使われているが、環境ホルモン問題でノニルフェノールが2010年 1月 1日から 環境有害物質として規制施行..
HF Recycling System
需要企業名 :ソンジンエンジニアリング(株) 需要技術概要 :HF Recycling System 原水濃度 : 300~2000ppm - 回収率 : 70~90% - 処理CAPA : 200~2000 TON/DAY
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